• 10/15 第251回 アフリカ地域研究会10/15 第251回 アフリカ地域研究会

新着イベント情報

第251回アフリカ地域研究会

ケニア北部に広がる乾燥地域では、牧畜民の人々が数千年に渡って家畜を飼養しながら暮らしてきた。これらの社会は通常、近代国家の政治権力の及ぶ圏域の外部、またはその周縁領域と見なされている。しかし、実際にはイギリスによる植民地 …

AS #250-252

第250回アフリカ地域研究会

セネガルの高等教育の現場におけるイスラーム発展の経緯について明らかにすると同時に、学生達の宗教実践について現代社会との繋がりから考察する。

AS #250-252

木村大治教授 退職講演会

木村大治アフリカセンター教授が、3月31日に早期退職します。これを機にネット配信で退職講演会を開催し、これまでの研究と今後の方向性について検討します。

Kimura

お知らせ

第11回(2020年)京都大学アフリカ研究出版助成の公募のお知らせ

アフリカ地域研究資料センターでは,2020 年度総長裁量経費(若手研究者に係る出版助成事業)の支援を受けて,「京都大学アフリカ研究出版助成」を実施します。この助成は,本学のさまざまな部局において実施されているアフリカ研究 …

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「2019 Young Asian Africanist Camp」派遣報告2

インド・デリーのジャワハルラール・ネルー大学で、韓国外国語大学主催の「Young Asian Africanist Camp」が開催されました。ASAFAS院生報告です。

2019 Young Asian Africanist Camp 参加報告2

「2019 Young Asian Africanist Camp」派遣報告1

インド・デリーのジャワハルラール・ネルー大学で、韓国外国語大学主催の「Young Asian Africanist Camp」が開催されました。木村教授の報告です。

2019 Young Asian Africanist Camp 参加報告1

最近の出版物

ZAIRAICHI 2: MNGD Special issue 01-Making Networks for Glocal Development

エチオピアでのSATREPSプロジェクト『特殊土地盤上道路災害低減に向けた植物由来の土質改良材の開発と運用モデル』の2019年度の成果の一部を報告。

アフリカで安全にフィールドワークするために:マダガスカル編

マダガスカルで安全にフィールドワークを実施するための手引きとして、調査許可、入国、感染症、通信、事件、事故など、様々な情報を盛り込みました。

かごバッグの村-ガーナの地場産業と世界とのつながり-

アフリカの小さな農村地帯がどうやって世界中で販売されるかごバッグの産地になったのか。開発援助や国際市場の影響、新たにもたらされるさまざまな要素の「取り込み」の過程を含め、産地の発展経緯をフィールドワークから解き明かす。

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